NFTグローバルブランドマーケティングで覚えたい6つの遊び方、12件のNFT成功例を徹底分析

ブランドは最前線に立ち、変化し続けることで消費者のニーズを満たすことができます。創業数百年のブランドでさえ、Z世代に気に入られ、消費者の心の中で揺るぎない地位を確立するため、印象深く有意義な顧客コミュニケーション方法を模索し続けています。NFTが真の「デジタル所有権」になったことで、ブランドは製品やサービスを提供しながら、消費者にユニークな体験を提供できるようになりました。NFTは、大人気のブランドマーケティングツールとなっています。

第一弾のNFTマーケティングはどれも主にPFP(Profile Picture)、写真などデジタルアートやコレクションの作成に焦点を当てたものでしたが、時間の経過とともに多くのブランドがNFTの競争に参入するようになりました。暗号通貨価格が悲観的なベアマーケットになっている現在においても、ブランドのNFTマーケティングへの投資予算は削減されておらず、より実用的な機能やプレイ方法が登場しています。C-Cubedは、プロフェッショナルなNFTマーケティング企業として、NFTのマーケティング施策を以下6タイプに分けています。

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タイプ1:デジタルアートNFTを販売して募金し、ブランドコンセプトを伝える

タイプ2:デジタルアートNFTの販売、Web3ブランドコミュニティの開設

タイプ3:顧客にNFTを無料で配布し、既存のメンバーシッププログラムに加入してもらう

タイプ4:NFTを無料で配布し、既存顧客を囲い込むほか、Web3の新規顧客を開拓

タイプ5:顧客を遊んで稼ぐブランドのゲームに招待(Play to earn)

タイプ6:バーチャルグッズNFTの販売、メタバースブランドのインタラクティブ体験を創造

最後の質問に戻ります。「あなたのブランドのNFTは、顧客が獲得したいと思うようなものですか?」

タイプ1:デジタルアートNFTを販売して募金し、ブランドコンセプトを伝える

このタイプのNFTマーケティングは、自社のブランド価値とコンセプトを伝えることが目的となります。通常、特別な祝祭日にリリースされるNFTアートは、ブランド要素、定番製品、ブランドストーリー、ブランドに関するUGC(User generated Content)に基づいてデザインされた画像、音楽、動画、バーチャルアイテム、マイクロシネマなどです。ロイヤルティーの収益は通常すべて寄付されます。

  • NFTブランドの例| Gucci:Gucciの創立100周年を記念して制作されたドキュメンタリー《Aria》から生まれたAria NFTは、高級美術品を取り扱うオークションハウス「クリスティーズ(Christie’s)」で、USD 25,000で落札され、ターゲット層における話題作りに成功しました。AriaはGucciのコレクション名でもあります。ロイヤルティーの収益は、新型コロナウイルス感染症のワクチンを公平に分配するCOVAXファシリティの枠組みを支援するため、全額ユニセフ(UNICEF USA)に寄付されました。

Gucci Aria ブランドのマイクロシネマが高級美術品を取り扱うオークションプラットフォーム「Christie’s」に登場。(写真:Christie’s)

  • NFTブランドの例|Coca-Cola:コカ・コーラは、ブランド要素に基づいて製作したデジタルファイルで、瓶を開ける音、レトロなコーラの自動販売機、1948年のクラシックなフレンドシップカードの復刻版、メタバースで着用できるバーチャルジャケットなど、4つのNFTを製作し、国際フレンドシップデーに「Friendship Loot Box」に発行しました。NFTホルダーには、コカ・コーラとSMEGがコラボレーションした冷蔵庫やイースター・エッグをゲットできるチャンスも提供されました。NFTのオークション期間中には、合計USD 575,000という記録が打ち立てられました。オークション期間およびその後のロイヤルティーの収益は全額スペシャルオリンピックスに寄付され、フレンドリーで恵まれない人に寄り添うブランドイメージをアピールしました。

続いてコカ・コーラは、2022年のプライド月間(Pride Month)祝うため、6月30日に「Pride Collection」NFTをリリースし、南アフリカのファッションデザイナーでLGBTQIA+の権利擁護者であるRick Minsiと共同で136種類のコーラ瓶アートNFTをリリースしました。オークション期間およびその後のロイヤルティーの収益は全額南アフリカのLGBT支援団体「OUT」に寄付されました。

国際フレンドシップデーに発行された「Friendship Loot Box」NFTの収益は全額スペシャルオリンピックスに寄付されました。(写真:Coca-Cola)

タイプ2:デジタルアートNFTの販売、Web3ブランドコミュニティの開設

このタイプのNFTは、オリジナルNFTのブランド(BAYC, Bored Ape Kennel Clubなど)が登場し始めた時のプレイ方法に似ており、ブランドは、コレクション価値のあるNFT、デジタルおよび物理的なユーティリティを設計する必要があります。また、それがデジタルパスのような役割を果たし、顧客はNFTを獲得した後、さまざまなコミュニティの特典をアンロックできるようになります。ホワイトペーパーとユーティリティは明確かつ魅力的でなければならず、良好なコミュニティを開設するために、NFTのレア度を維持する必要があります。

  • NBA:NBA Top Shotは、NBAカードのNFTシリーズです。従来の紙のNBAカードを改良したTop Shotには多くの機能が追加されており、選手や試合に関する情報、選手の「シュート動画」のハイライトなどが記録されています。レア度と発行数に応じて、普通(Common)、レア(Rare)、伝説(Lengendary)の3タイプに分かれており、ステフィン・カリー(Stephen Curry)、レブロン・ジェームズ(LeBron James)など、有名なスター選手のカードは、ファンや投資家の間で価格が急上昇しています。

現在、Top Shot NFTの価格は下がっていますが、それがかえってブランドのコミュニティの体質を良好にし、心からバスケットボールを愛するファンのみが残っています。NBAは、NFTでファンとより深くコミュニケーションし、Discordのコミュニティで時間限定のチケット抽選イベントを開催するほか、コミュニティのアクティブ度に応じて、フィードバックを提供することを考えています。

時々選手がコミュニティで挨拶することもあり、メンバー間の交流も非常に活発です。NBA側は、メンバーが「Team Captain」、つまりコミュニティの管理者となり、日常的にコミュニティやローカルイベントの開催や運営を維持することを推奨しています。メンバー同士が友達のようにグループになって一緒に試合を観戦することもあります。

Discordのコミュニティでアクティブ性が非常に高いNBAの選手カードNFT。(写真:NBA)

タイプ3:顧客にNFTを無料で配布し、既存のメンバーシッププログラムに加入してもらう

現在、ほとんどのユーザーはWeb3のブロックチェーンネットワークに参加していないため、ブランドはNFTを使ってファンをWeb2のインターネットマーケティングに参加させたり、魅力的なNFTで既存のオフィシャルサイトのメンバーに加入させたりすることで、顧客ロイヤリティやクライアントとの関係を維持することができます。以下にコスメ・化粧品ブランドのNFTマーケティングの例を紹介します。

  • Clinique:クリニークは、2021年10月にベストセラー製品の色と保湿「分子」を外観のデザインとした「Meta Optimist」NFTを初めて発行しました。NFTを取得するには、2つのステップを完了する必要があります。最初のステップは、クリニーク公式サイトのメンバーになることで(クリニークのポイントプログラム、Smart Rewardに参加)、2番目のステップは、記事コンテストに参加し、ポジティブで楽観的な文章に#MetaOptimist、#Clinique、#Contestのハッシュタグをつけ、Instagram、TikTokなどのSNSに投稿することです。(動画または写真)最終的に選ばれた3名が、1年に1個、10年間クリニークの製品を無料で使えるNFTを受け取りました。
クリニーク初の「Meta Optimist」NFTは数量限定で3個のみ発行されました。(写真:Clinique)

タイプ4:NFTを無料で配布し、既存顧客を囲い込むほか、Web3の新規顧客を開拓

現在、ほとんどのユーザーはWeb3のブロックチェーンネットワークに参加していないため、ブランドはNFTを無料配布することで、Web3の新規顧客を獲得できます。一方、既存のファンをNFTの世界に参加させて、共同でWeb3コミュニティを作り、今後Web3の世界で実質的な影響力を持つことを望むなら、NFTをファンに無料配布することが非常に賢い方法です。台湾では、張惠妹(A-Mei)がワールドツアーのチケットを購入したファンに「aMEI ASMR NFT」を無料で配布した例が最も有名です。

  • NFTブランドの例|Estée Lauder:エスティローダーはメタバースプラットフォームのDencentralandで開催したファッションウィークで、定番製品の「アドバンスナイトリペア(Advance Night Repair)」NFTを1万個配布しました。このNFTは、メタバース内で使用できるほか、オフラインで実物のアドバンスナイトリペアと交換することもでき、メタバースのブランド体験の構築と新規顧客へのリーチに成功しました。
Estée LauderがメタバースプラットフォームのDecentralandで展開したアドバンスナイトリペア体験。(写真:Estée Lauder)

  • NFTブランドの例|Nars:フランスの化粧品ブランド「Nars」は、3名の女性アーティストと共同でNars「Orgasm Blush」NFTをリリースしました。無料版、USD 50版、USD 500版の3種類がリリースされ、有料のNFTを購入した場合にのみ、Narsの限定商品が提供されました。USD 500版のNFTは、販売開始から10分で完売し、一般販売期間中に合計2,000個のNFTがミントされ、顧客とWeb3コミュニティの間で話題を作ることに成功しました。
 Narsは、2021年の世界オーガズムデーに初のNFT「Orgasm Blush」を発行しました。(写真:Nars)

  • NFTブランドの例|Salvatore Ferragamo:イタリアの高級ファッションブランド「Salvatore Ferragamo」は、ニューヨークのコンセプトショップでNFTを無料配布しました。顧客は店舗に設置されたデジタルミラーとのインタラクションにより、デジタルアーティストの「Shxpir」やデザインスタジオの「De-Yan」と共同で発行したNFTを取得することができました。NFTは数量限定で256個発行され、顧客はメールアドレスを入力して動画コンテンツをアンロックし、仮想通貨ウォレットのアカウントを使ってNFTを無料で取得しました。現在、このNFTにはまだ機能が備わっていませんが、実店舗の顧客をWeb3コミュニティに引き込むという目的は達成されました。
Salvatore Ferragamoのニューヨーク旗艦店で、顧客はメールアドレスを入力してNFTを獲得しました。(写真:Twitter)

タイプ5:顧客を遊んで稼ぐブランドのゲームに招待(Play to earn)

遊んで稼ぐ(Play to earn)は、ゲームをプレイしながらお金を稼ぐNFTです。2021年に大人気となったブロックチェーンゲーム「Axie Infinity」は、遊んで稼げるというモデルで注目を集めました。ゲームをプレイして稼ぎたい人も、ブランドのファンでNFTをコレクションしたい人もブランドが開発したゲームに参加することで、顧客、潜在顧客、ブランドとの交流を深めることができます。ブランドのプロジェクトオーナーも、その機会にリアルマネートレーディングの可能性を模索できます。

  • NFTブランドの例|ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton):2021年8月、創業者であるルイ・ヴィトン氏の生誕200周年を記念して特別にモバイルゲーム《LOUIS:The Game》をリリースし、ゲームの中でプレイヤーが「Louis 200」NFTを獲得するチャンスを提供しました。ゲームのシーンやキャラクターのデザインにはルイ・ヴィトンの要素が取り入れられており、ブランドファンにとって、キャラクターの外観、装備、ポストカードをコレクションできるチャンスとなりました。今年4月には、ゲームのダウンロード数が200万回を達成し、マイナーバージョンがリリースされて新たに10個のNFTが追加で無料配布されたというニュースがありました。
ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)は、NFTを組み込んだモバイルゲーム《LOUIS:THE GAME》をリリースしました。(写真:Google Play)

  • NFTブランドの例|BURBERRY:Burberryは、Web3ゲーム会社のMythical Gamesが開発したオンラインゲーム《Blankos Block Party》に参加して数量限定のゲームキャラクター「Shark B」NFTを作成するほか、ゲーム内の装備NFTを開発し、プレイヤーがコレクションおよび転売できるようにしました。プロフェッショナルなNFTマーケティングチームと連携することで、プレイヤーはプレイアビリティの高いゲームでブランドと交流でき、独特なブランドエンゲージメント体験を得ることができます。(台湾にもNFTマーケティングを専門とする企業があることをご存じですか?ここをクリックしてC-Cubedについて学びましょう)
Burberryは《Blankos Block Party》で数量限定のゲームキャラクターNFT「Shark B」をリリースしました。(写真:Burberry)

タイプ6:バーチャルグッズNFTの販売、メタバースブランドのインタラクティブ体験を創造

ブランドは、現実世界をメタバースに移行することに力を注いでいます。NFTバーチャルグッズが次々にデザインおよび販売されており(不動産、Avatarとその靴や化粧品などのアクセサリー)、ユーザーは仮想世界で好きなブランドを身につけることができます。NFTホルダーは外観を調整したり、バーチャルアイテムと1:1の実物を交換したりできるので、非常にエキサイティングで楽しいものとなっています。

  • NFTブランドの例|Nike:3DバーチャルアートのRTFKTスタジオを買収して以来、次々にNFTマーケティングプロジェクトを展開しています。村上隆とコラボレーションした「CloneX」では、20,000個の3D VRアバターNFTをリリースし、その後エアドロップされたバーチャルスニーカーNFT「RTFKT Studios x Nike Dunk Genesis CRYPTOKICKS」では、NFTホルダーはZoomミーティングやゲームでVRアバターを使用したり、Nike Dunkのバーチャルスニーカーなどにはき替えたりすることができ、VRアバター向けの完全なメタバースエコシステムが継続的に作られています。今年4月に「RTFKT x Nike AR Genesis Hoodie」の追加プロジェクトが公表され、ARバージョンのコラボレーションパーカーが作成されました。以前のバーチャルスニーカー、コラボレーションパーカーのどちらも実物が製造され、顧客に新しい体験をもたらしています。

NFTマーケティングチームのRTFKTが開発したNFTマーケティングプロジェクト「CloneX」およびその後にリリースされたNFTは、Web3オリジナルIPとして、活発なコミュニティを形成しています。また、Discordで「RTFKT Creators」コンテストを開催し、自分のNFTを使ったアバター、バーチャルスニーカーなど、さらに豊富なデザインや見た目の作成および追加を推奨しています。

オンラインからオフラインまで、Nike CloneXのNFTホルダーがアムステルダムで実際に集いました。(写真:RTFKT Community)

  • NFTブランドの例|Clinique:クリニークは、2022年6月にNFTマーケティングプロジェクト「Metaverse More Like Us」を発行し、Daz 3D アニメーションスタジオと共同で、8,888種類のVRアバターNFTをリリースしました。現在のメタバースは比較的単調かつ二元的で、女性の参加者が非常に少ないため、白斑、行動不便者、聴覚障害、ダウン症候群など、肌の色や身体のさまざまな困難に直面している女性(Xジェンダー)などのアバターで、現実世界をメタバースに反映することを目指しています。

これらのVRアバターは、NFP(Non-Fungible People)とも呼ばれ、NFTホルダーはこれらのNFTをPFPとして表示できるほか、メタバースで実際に使用することもできます。ビデオ会議の発言時、自分の表情をアバターに反映でき、UnityやUnrealなどのゲームエンジンで使用することもできます。

興味深いのは、クリニークが3名のコスメ系KOL(キーオピニオンリーダー)とコラボレーションし、それぞれがクリニーク製品を使用して2種類のメイクをしたアバターをデザインし、メイクのコンセプトをソーシャルメディアで共有したことです。最初に5,904個のコスメのブラインドボックスNFTがランダムでNFPのNFTホルダーにエアドロップされました。2022年7月から9月にそれぞれ3名のデザイナーによる1968個のコスメブラインドボックスがリリースされ、後になればなるほどレア度は高まりました。NFTホルダーは、コスメNFTを持ち続ける、流通市場で販売する、コスメと自分のアバターNFPと組み合わせるなどが選択できます。クリニークは、さまざまな肌の色や見た目に対する化粧品サービスの提供に力を注いでおり、今回のNFTマーケティングイベントでは、人々のクリニークに対するブランドイメージが深まったほか、興味を引く方法でグループの製品が販売されました。顧客はNFPを持っているかどうかに関わらず、クリニークの製品を購入できますが、クリニークのNFPとバーチャルコスメを持って実店舗でクリニークの化粧品を購入することで、ユニークなブランド体験が生まれます。

クリニークが先月リリースした「Metaverse More Like Us」のアバターNFT。(写真:Clinique)

この6つのNFTマーケティング手法には相互排他性がなく、多くのNFTは同時に複数のブランドのマーケティング機能にまたがっています。また、NFTマーケティングの手法も紹介しきれないほどたくさんあります。(最も堅実なNFTマーケティングチーム「C-Cubed」にお気軽にご相談ください)ユーザーはNFTを購入すると、デジタルおよび物理的なユーティリティを獲得できます。オフラインの物理的イベントや実物と交換できるゲームのほか、一部のNFTマーケティング企業はNFTホルダーが二次創作や商業使用できるデジタル著作権を開放し、顧客に利益をもたらすと同時にブランドを無料で宣伝しています。ブランドにとって価値のある新しいIPの誕生が、無限のビジネスチャンスをもたらしています。

大手ブランドは率先してメタバースに参入し、メタバースで地位を確立しようとしています。メタバースでは、ゲームと現実世界の境界線が徐々に曖昧になり、人々は自分を表すアバターNFPを使用して、現実世界の家族や友人と交流し、ゲームの世界で本物の不動産、車、服、靴などを所有できます。また、複数のオンラインゲームを行き来し、現実世界で働いて報酬を得るように遊びながらNFTを獲得することもできます。(Play to earn)

最後の質問に戻ります。「あなたのブランドのNFTは、顧客が獲得したいと思うようなものですか?」

ブランドは、NFTが顧客にどのような価値を提供するのか考える必要があります。商品やサービスと交換するフォーマットの変更だけなら、NFTで作成する必要はありません。NFTのブランドマーケティングが目標とするのは、顧客とブランドの間の交流を刺激し、コミュニティを何度も訪問したくなるようなワクワクする製品を創造することであり、中古転売の利益のみを気にかけることではありません。

NFTの価値は、最終的には活発なコミュニティから生まれるもので、ブランドはブランドマーケティングの長期目標を達成するために、コミュニティが成長できる環境を提供するに過ぎません。ブランドはNFTの価格を制御することはできませんが、ブランドはNFTのレア度を維持する必要があります。NFTの価値を維持することで、コミュニティのコレクションが促進されます。

真の価値はビジネスモデルの多様性にあり、これはインターネット時代に次ぐ時代に最も寄り添った変化だといえます。繰り返しになりますが、NFTのプレイヤーになったり、多くの時間を費やして事例を研究したりする必要はありません。ただ、専門家に任せるだけでよいのです。

驚くべき素晴らしいブランドのNFTプロジェクトを私たちが作成いたします。今すぐC-Cubedにご連絡ください。

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